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第七芸術

イタリアの映画理論家 リチオット・カニュード(Ricciotto Canudo)による「映画」の定義 「第七芸術の誕生」(1911)

映画の最大の特徴である動く映像や光学的な効果は、時間芸術(音楽、詩、舞踊)と空間芸術(建築、彫刻、絵)を総合するものである。よってカニュードは7番目の芸術、第7芸術という名前を映画に与えた。

http://www.dnp.co.jp/artscape/reference/artwords/k_t/seventh_art.html

http://en.wikipedia.org/wiki/Ricciotto_Canudo